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  • 2009.08.13 Thursday
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ペットフードが病気の原因になる?

ペットフード類が病気の原因として考えられる事
1 腐敗、汚染されている原材料としての肉、穀類
2 過剰に含まれている動物性脂肪、砂糖、塩
3 人の食品基準に不合格となった原材料を用いることで、大量に残留しているホルモン剤、抗生物質、殺虫剤
4 天然物の模倣にすぎず、栄養素はほとんど含まない化学薬品のビタミン、ミネラル
5 製品の質を保つための防虫剤、防腐剤
6 加工後の劣化を防ぐ抗酸化剤
7 製品の見栄えを良くするための色素剤、着色料、発色剤、香料

上記による影響と疾患の可能性
1 脂肪・糖質・塩分過多:消化不良、肥満、便秘、糖尿病、心不全、高血圧症
2 コレステロール過多:腎臓、肝臓、心臓疾患、泌尿器系疾患
3 化学物質:アレルギー、ガン、脳神経の破壊と遺伝子の損傷

平行輸入品の恐ろしさ
輸入フードは、日本国内で正規契約の元に輸入販売している正規商品と商品だけを海外から輸入する平行輸入があります。

消費者側から見ると、一番違うのが価格で、半額以上の価格差もあります。

同じ商品であれば買う側からすれば安いにこしたことはありませんが、裏には危険な事があり、まずは輸入方法です

ペットフードの輸入はほとんど船便にて輸入されます。正規契約メーカーが一度に輸入する量はかなりの量ですからコンテナチャーター便となり北ルートの気温の低い所を通ってきて日数も短縮されていますし保冷されています。

行輸入品は少量輸入のため混載便を使用します。

混載とは別の荷物をコンテナ内に混ぜて入れてくる方法で運賃が安く、経由便があり、日数がかかり、港に着いても港沖で停泊する時間が長いのです。

(国内にはいない害虫やネズミなどが紛れて入ってくる危険性も高い)

運行ルートも南ルートの熱い地域を通ることが多く、船会社の方によると、南まわりの船の場合、船内温度が外気温以上になり湿度が60%以上になることもあると言うことで、このような状況で運ばれて来る商品は、サウナにおかれていると同じで、袋の中で汗をぐっしょりかいているようなもので品質を考えると安全とは言えません。

このように、ペットフードは安全とは言いがたいものもたくさんあります。

ペットの健康を考えてあげるなら、品質のいいペットフードを食べさせてあげる事が大事です。

みなさんも、しっかりと考えてペットフードを与えないと、大変なことになってしまうかもしれません。

気をつけましょう^^;

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